シェフの紹介
「安心して召し上がっていただきながらくつろいで、楽しい時間を過ごしてほしい。」その思いで、料理の一番旬な姿をのがさぬよう、ほんの一瞬をつかまえて
お客さまの元へ。
素材たちがお皿という舞台で輝けるようにプロデュースします。

”味をつけるのではなく、味を引き出す ”
”素材のもつ力を一番良い方法でお皿に盛り込む ”

料理人 工藤のもてなし方を気に入っていただけたなら、
きっと満足して良い時間をすごせると思います。

経歴
東京四谷 「オテル・ドゥ・ミクニ」でフランス料理の修業を始める。
その後、本格的にフランス料理を勉強するために渡仏。
「ル・コルドンブルー パリ校」にてディプロム取得。
リヨンのレストラン 「アランシャペル」 にて研修後、帰国。
東京代官山のフレンチ料理店で料理の幅を広げ、
三島「ルナ・ロッサ」で料理長を4年間勤める。
2006年10月独立。「ビストロ ターブルミディネット」を開店。

素材の味を活かした、繊細な本格的フレンチを得意とする。

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パティシエの紹介
フランスの伝統菓子を基本とした焼き菓子、
厳選した原料や季節の素材をつかった
フレッシュデザートをご用意しています。もちろん毎日できたてです。
できたてをお届けするために、ご予約をお願いしておりますが、それもこだわりのひとつ。
当店のデザートも料理同様、基本に忠実につくっております。
お食事の後でも、Tea Timeでも心から幸せになってほしいから、いちから手づくりしております。

経歴
OLとして働きながら、お菓子の世界にあこがれ、沼津「積みわら」の門を叩く。
その後、「ル・コルドンブルー代官山校」で料理とお菓子の基礎を学び、さらに深く学ぶために、渡仏。同校のパリ校でディプロム取得。
ブルターニュ地方の2つ星レストラン「オーベルジュ・ブルトン」で住み込みの研修を受ける。

帰国後、「ル・コルドンブルー代官山校・横浜校」でフランス人シェフに付き、製菓・料理・パン講座のアシスタントを勤める。

三島「ルナ・ロッサ」でパティシエを勤めつつ、自宅でお菓子教室「アンコリー」を主催。現在、「ターブルミディネット」のマダム兼パティシエを担当し、「アンコリー」を通してお菓子つくりの楽しさ、手作りのおいしさを伝えている。

 

お菓子教室のWebサイトができました。興味のある方は是非ごらんください
ancolie Link
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